​放課後等デイサービス・ファーストクラス

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学習障害(LD・ADHD・ASD)
グレーゾーンの生徒に最高に伸ばす教育を提供。

ファーストクラスでは、科学的に脳機能を診断し

学習障害(LD・ADHD・ASD)グレーゾーンの生徒に最高に伸ばす教育を提供しています。

脳機能(発達年齢)を科学的に診断

※勉強に必要な注意力・文章力・計算力・空間認識能力の各分野の発達年齢・発達指数を算出し、効果的な学習を行い、勉強体力をつけます。

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ファーストクラスの学習療育

小学生以上は学習療育中心で行います。
学校などの休み時間にあたる時間を「交流の時間」として、子どもたちのコミュニケーション力を高める時間としています。(預かり型の日は交流時間が長くなります)
ファーストクラスでは、学習と合わせて学校での疲れをいやす場所(快適で上質な空間)と考え、その日の心身の状態に併せた過ごし方も大切にしています。ですので、学習メインの日(週3日)と交流メインの日(週3日)のどちらも設定しています。

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ギフテッド教育

ファーストクラスは、才能を生かすギフテッド教育に力を入れています。

ファーストクラスが教育に力を入れるのには、過去の経験があります。

身体的にハンディキャップのある生徒の保護者が「自分の子に中学受験をやらせたい」と小6の夏に言ってこられました。

事情を聴くと「この子は、小さい頃から、ほとんど病院で育ちました。母子センターの院内学級での勉強しかしていません。しかし、私はこの子を普通の環境で育てたい、私たちが経験する一般社会の友達関係・また普通に人を好きになって恋愛もして欲しいし、一般の社会で友達と泣いたり・笑ったりして育てたい。しかしこの子には学歴という武器がないと、一般社会で65歳まで働けないと思います。そこでH大学付属中を受験したい。」とのことでした。H大学付属中に向けて、受験攻略専門のチームを組み、ギフテッド教育を実施し、約6か月で見事に本人の努力のおかげで合格しました。

H大学付属中は彼1名の為に先生を加配し、入学式では教頭が「君を待っていたよ!」と声をかけていました。

彼は中学・高校・大学とすべてH大学の内部進学で進み、現在はハンディのある公務員の試験で受かったとのことです。

教育は人生を助けます。ぜひとも勉強のコツを覚えて5年後の輝く未来を手に入れましょう!